2005年04月28日

朝のテレビ

職場である。テレビを確認したのち、「流星花園」CDを流しながら出勤。
朝のテレビ、もうみなさんチェックされているようであちこち書き込みがみられる。地方都市でも無事1分強、みえた。録画もできた。Kenが仔の背中に手をまわしていたり旭とヴァネがひそひそやってたり、なんてのも放映され、迷にとってはかなり満足できる内容。「F4、誰?」って方々にもコンパクトでわかりやすいんではないかと。ところで「めざましテレビ」ってフジテレビなんだっけ?
普段、朝からワイドショーをみないんでよくわからない。
posted by 夏居 at 08:45| Comment(1) | TrackBack(0) | F4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月27日

本日記者会見だと

朝っぱら、職場からである。いや、いちおう職場ではお仕事しようと思っていたんだが。やっぱ、ここんところ気になるでないか。
本日、恵比寿で記者会見だと。恵比寿のどこだろどこだろ。恵比寿って、1ヶ月前までは自転車圏内だったのに。おとなしくWEBで芸能ニュースをチェックするしか能がないです。
ま、今回のF4来日、WEBやらみなみなさまのBLOGやらをとおして楽しませてもらっていることに感謝すべきかしら。

(追記)
でましたね。写真、迷のみなさまが空港で撮った写真のほうがよっぽど素敵なのは愛ゆえか?
旭、大丈夫か??
中国情報局URL
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2005年04月26日

いまさら『流星花園II』

まったく、いまさらなんであるが、録画していた『流星花園II』をちまちまとみている。とりあえずHDDレコーダーに録りだめていたのだが、見る暇なかったんである。この冬から春にかけて、私事がたてこんでまして。あ、最終話だけはみてるか。

さて、ただいま第4話。ストーリー展開は強引であるが、とにかく『流星花園』のキャラクターがうごいてるんである。エルザは浮きますな。第一話をみて、ようやく最終話の意味がわかる。
F3がそれぞれいいです。『流星花園』の滑り出しの頃を思うと格段に成長している。
彼らが日本にいるのね。お仕事してるのね。F4は日本に帰ってきたのね。『流星花園II』にて四人揃ったときのとんでもない華やかさを再確認。なんだろう、やっぱり四人で大仕事をなしとげたっていう空気感でしょうか。ちょっとない華やかさです。
というわけで、週末は孝天をみるため重い腰をあげるつもり。
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2005年04月25日

成田、一段落

大阪・握手会になすすべもなく、WEBで中継してくださる方々のBLOGを時折みていた週末であった。成田に行ったみなさん、お疲れ様。報告していただいたり、報告の報告をしていただいたBLOGの家主のみなさん、ありがとうございます。コメント欄に足跡のこすことできてませんが、おかげさまで疑似体験させていただきました。
さて、明日の記者会見って、どこで見えるんだ?? 夜やってるTVの芸能ニュースってないか?? 東京に今、F4が揃ってるって、すごいことではあるまいか。日本の迷の力(購買力)、おそるべし。

すごい時代だ。だれでもなんでも実況中継が可能なんである。そのうち動画もリアルタイムで配信できるようになるぞ。インターネットは芸能人おっかけのあり方も大きくかえているんである。

しかし、まだインターネットは各家庭に普及していないことを最近若い世代をとおして知り、情報格差というものについて考えさせられたりする今日この頃。
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2005年04月23日

来日、らしいです

F4来日か? とのメールが友人から飛び込んできたのが数日前。なんか、ほんとに来日してるらしい。今日は旭、ヴァネ、明日は仔天か? と。
成田お出迎え、心惹かれるものがあったが、現実問題、たとえ週末でも急遽新幹線にのってかけつけることができるか、というと困難。現場レポをされている迷様のブログに立ち寄って、そうかそうか、よかったよかった、と心の中で拍手。

中華圏を含むアジアで反日感情が高まっている難しい時期だったりする。「きらい」っていう否定的な感情でなくて、「好きなもんは好き」というところで行動できる日本の迷は幸せだ。政治に踊らされているか、商業主義に踊らされているか、という違いなのかもしれんが。
中華圏の世論が難しくとも、日本は彼らを好意的にうけいれることは間違いない。F4、関係者の皆さん、こんな時期だからこその大きな仕事。楽しみにしてるぞ。

というわけで、ということでもなくって単に時間の都合が着きそうだからなのだが、この連休、大阪に行くつもり。はたして生Kenちゃんをみることができるか??
posted by 夏居 at 21:42| Comment(0) | F4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月14日

『戦神』なんである

慣れない環境にばたばたの日々であるが、とりあえず『戦神』はビデオでなく放映中にみるつもり。

さて本日は放映日。バービー・スーががんばってます。仔もバービーも『流星花園』とはまったく違うキャラクターですが、前作のイメージを引きずりすぎず、ちゃんと『戦神』をやっている。
基本的に原作に忠実ていうか、いきあたりばったりで展開していた原作よりも、話のアウトラインがしっかりしている。キャラクターも原作のイメージ通りの役者が起用されている。

しかしまぁBS日テレ、ここんところアジアドラマチャンネルと化した趣。
posted by 夏居 at 23:16 | TrackBack(0) | F4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

久しぶりの更新

実に、ほぼ1ヶ月ぶりの更新となる。引っ越しを含めて身辺に大きな変化があり、映画やらなんやらに目を向ける時間的余裕がなかったのであった。なにしろこれまで10時すぎに出勤してたのが朝8時半には職場に到着しているのである。我ながら偉いと思う。今までが、ふざけてたんだが。が、そうなると日常生活をつつがなくおくるのに精一杯なわけで、ブログの更新を楽しみにしている人、もしもいたら申し訳ない。

さて、そんなドタバタの中でふとテレビをつけたら、BS日テレ「C-Pop」の仔来日特番が録画中であった。テレビをみる時間的余裕は通常とてもないのだが、ゴールデンウィークにでもまとめて見ようと、録画だけはしてるんである。
で、たまたま放映中にみることができた仔来日特番、癒されましたね。そう、あんな時があったのだ。仔仔をこの目で見たのだった、ということを思い出した。自分がただただ好きなものがあるってのは幸せなこと。



posted by 夏居 at 23:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

仔来日その後

生仔見た人も見なかった人も、パルコ展行った人もまだ行ってない人も、仔来日騒ぎの興奮冷めやらぬところと思われる。

生で一瞬みた仔は、そりゃ見事だった。がっちりした男性的な躯に整ったお顔。整っているといっても、ただきれいというんではなくて、個性がある。やっぱり南方系、ということになるか、くっきりした各パーツ、特に大きな目。
でもって、迷に目線を配るんである。ガラス越しに大量の迷が通過していく場でのファンサービスとして、完璧。大衆によって磨きぬかれたアジアのスーパースターである。

明星でも実在の人物でも、完璧よりも、どこか癖のある人の方がイメージが膨らみ、魅力的である。これまで、完璧な容姿なのにプレッシャーに弱く貧乏そうなジェリーやら、屈折した幼少期をおくったと思われるKenちゃんやら、写真ではそのよさがわからないヴァネには興味はあったものの、あまりにアイドル然とした仔仔はおいてけぼりだったのだが、すまん、私が悪かった。アイドルというのは歌や芝居の上手い下手を超えて、存在そのものが愛でられる存在なのだな、と。
posted by 夏居 at 12:02| Comment(0) | F4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月13日

また渋谷

本日も渋谷。ひょんなことでお友達になったF4迷総勢6名でパルコ展に出向く。お祭りが始まってからスペイン坂を登るのはじめて、という迷と一緒にスペイン坂をいくのは楽しい。えらいことになってる、ということを改めて認識できる。パルコ一周のお散歩、楽しさは共有されて増幅される。

FM東京のスタジオの前で昨日の感激を反芻する。目が合ったと錯覚する迷、多数の模様。
自分に向けられるほんの一瞬の嬉しそうな顔。それこそ、恋の歓びであろう。うむ。これを仔は、1500人以上といわれるギャラリーに与えてくれたんである。若干23歳。先はまだまだ長く、これからますます磨きがかかってくるに違いない。

パルコの壁画の前では通りがかりのおじさんたちが「あれ誰?」「台湾のF4って人気らしい」なんて会話をしている。パルコ大成功。

中華明星で、日本でここまでお祭りになったのは仔およびF4がはじめてといってよかろう。
思い出すのは張國榮。レスリーは別格、凄かった。日本の迷達は熱烈で、みな彼の世界を愛し、今でも愛し続けている。アクション系やお色気系以外の中華系の大明星が、日本で広く認知されるようになったのはここ10年でないかと思うんだが、その先鞭をつけたのがレスリー・チャンであろう。
が、レスリー・チャンには、日本の街中に巨大看板が出現したり、ポスターがあふれる機会はなかった。週刊誌『AERA』の表紙になり、中吊りが電車の中をにぎわすことはあったが、主体はあくまで雑誌だった。張國榮本人が、派手に無防備に日本で売り出されることはなかった。
対してF4。若いこととか、魅力の異なる4人が揃っていることとか、誰でもとっつきやすい。このあたりが一般への売り出し成功への勝因か。やっぱ若いってのは色がついてないってことで、モデルとして使いやすい。また、誰でも気軽にみることができるTVの影響、絶大なり。そして、間違いなく、時代は進んでいる。

さてはて、これからF4人気、そして中華明星人気が日本でどこまでいくか、とても楽しみ。

ざわめいていたのが落ち着きを取り戻したようにみえる仔が帰ったあとの渋谷。F4展も入場制限なしでゆっくりみることができる。
posted by 夏居 at 01:36| Comment(0) | F4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月12日

生仔観覧

そういうわけで生仔である。スペイン坂スタジオいってきたぞ。3月11日 21:00からのTOKYO FM生放送のゲストに仔とバービー出演。オンエアを見たい人は事前に整理券入手。19:30集合で、あとはひたすら係員の指示に従って待つ。オンエア中、順番に20人くらいづつ、ガラス越しのブースの前でしばらく観覧するスタイル。

仔はビビッドな水色のシャツ。難しい色だが、ボタン2、3個あけてピシッと着こなしてた。
私が観覧した時はしゃべりつづけて最後、ギャラリーのほうをしっかり見て、目線をくばって両手をあわせて感謝のポーズ。わたくし、けっこう後ろからのぞいていたにもかかわらず、目が合った?? と一瞬思ったのであった。あの大きな目とである。仔、大明星の風格である。

生で見ると、日本人にはちょっとない顔立ちということがよくわかる。濃いといえば濃い以外のなんでもなかったりするが、可愛いとかっこいいが同居してるんである。仔飴のパッケージの写真なぞ、正直どうかと思ったりしてたのだが、生仔、いいぞ。イコンだ象徴だといっとるが、仔は実在するのであった。

大Sはドラマそのまんま。にこやかに可愛らしく、仔目当てのギャラリーに愛想をふりまいていた。
主催者の仕切りはお見事。ギャラリーの我々もわりとお行儀良く指示にしたがっていた。最後1500番台まで整理券でたようだが皆、みえたのであろうか?

さいご、並んでいる途中、ラジオをきかせてくれた方、どうもありがとうございました。整理券配布を教えてくれたKさん、感謝。あやうく21:00に直接スペイン坂に行くところであった。
posted by 夏居 at 00:08| Comment(0) | F4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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